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★ はじめに

★ 精神科受診の勇気を持とう

★ 拒食症とはどんな病気か?

(1)拒食症の一般イメージ
(2)標準体重の計算式・拒食症の体重の目安を知る数式
(3)拒食症判定の基準 身体の異常
(4)拒食症判定の基準 心の異常・自己イメージのゆがみ
(5)拒食症判定の基準 心の異常・痩せ願望
(6)拒食症は完治可能!治ります!

★ 拒食症の原因って何?

(1)ダイエットや病気はきっかけ・根本的な原因ではない
(2)原因は脳の異常にすぎないの??
(3)果たして親の育て方が原因なのか?
(4)拒食症の子供をもつ親へのアドバイス
(5)社会から受ける影響も無視できない
(6)社会的な影響・拒食症サイズの洋服
(7)社会的な影響・雑誌の影響
(8)社会的な影響・ダイエットに励む現代女性
(9)拒食症に陥りやすい性格の傾向性・良い子気質
(10)拒食症に陥りやすい性格の傾向性・ストレスが体に出るアレキシサイミアというタイプ
(11)拒食症になる性格の傾向性の新たなタイプ・結論


★ 過食症とはどんな病気か?

(1)過食症の症状・過食症の過食と普通の過食の違い
(2)本当に過食したかどうかの判断
(3)過食症の原因・心の問題点・拒食症との関連
(4)過食症の異常行動・行動原理・痩せにこだわる心とコントロールできない過食

★ 摂食障害が治るとはどういうことか?

(1)摂食障害完治へ:第1レベル:肉体的・生命的危機の回避
(2)摂食障害完治へ:第2レベル:正常な体重・肉体的回復
(3)摂食障害完治へ:第3レベル:食行動異常をなくす
(4)最終レベル:摂食障害の心性をなくし主体的な生き方を引き出す

★ 摂食障害治療における患者さんの3つの心
前もって読んでおくと他の記事の理解が深まります

(1)人は皆、ダイヤモンドの心を持っている
(2)ダイヤモンドの心こそ、その人の本質、「本当の自分」である  
(3)「本当の自分」に対する「偽りの自分」
(4)もう一つの心、「病気の自分」
(5)「本当の自分」「偽りの自分」「病気の自分」という3つの自分
(6)3つの心を理解することで、治療の関わり方が分かる
(7)「本当の自分」の目覚め・摂食障害からの回復
(8)本来の姿に戻り、力強い人生を歩む患者さんたち

★ 摂食障害治療における医療者の絶望と希望 

(1)挫折体験・研修医の頃 
(2)初めての勤務医時代の忘れられない患者さん  
(3)摂食障害治療成功の3つの条件 
(4)正しい治療へのアプローチ・それを実践しぬく治療者 
(5)治療効果を引き出せる環境・意外な盲点 
(6)入院環境・周囲の人間関係 
(7)摂食障害治療の希望−病気はより良い人生が始まるきっかけ 

★ 摂食障害の心性の治療法

(1)人生の幸福にまで目を向けた治療 
(2)具体的な取り組みの例
(3)抽象的な心の問題を行動の課題に置き換える

★ 摂食障害治療における「湖面の波紋理論」  

(1)食事を一口残すことの波紋 
(2)食事全量摂取の原則 

★ 摂食障害治療における体重測定方法

(1)家で体重測定をしない
(2)効果的な測定のタイミング
(3)測定頻度:毎日計る弊害
(4)月一回は慢性化の危険・週一回程度が適当
(5)誤差への対処と測定結果の評価方法
(6)500g以上の体重の増加のみ有意な回復とみなす
(7)3週間の平均値で判断
(8)急激な体重増加の際の考え方

★ 治療マニュアルの生かし方

(1)治療マニュアル VS ダイヤモンドの心を見つめる医療 

★ うつ状態、うつ病の人にどう関わるか?

(1)うつ病って何?鬱の症状、うつの状態
(2)うつ、鬱病の人への関わりの基本的な考え方
(3)うつ病(鬱病)か否かを見分けるポイント
(4)うつ状態、うつ病の方への関わり方

★ 鬱状態・うつ病の人へ(精神科医の)アドバイス

(1)鬱・うつ病・うつ状態、ウツの人へのアドバイス
(2)鬱病回復のための5つのポイント
(3)休めと言われても休めない方に

★ 医療者のうつ・鬱病・燃え尽き症候群

★☆ 質疑応答の項目を見る ☆★
posted by ちーひめ at 01:00 | Comment(7) | TrackBack(0) | コンテンツ
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